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クラン運営に関してpart1  タブりス♪論 
現在SMG強化で悩んでる私です
こんにちわ!


さて本題に入りたいと思います
以前からちょっと話に出ているクラン運営に関してです
クランを運営する クランに入隊するからには長く続ける
ということが大事だと何度かBlogで話しています
クランと混合コミュニティーは一緒にしないでほしい

採用について
もし会社だったらどうでしょう?
やめたり入ったり繰り返してる人を気持ちよく採用できるでしょうか?
私は無理ですね すぐやめられるのを分かっていたらいれません!
その人にかける時間がもったいないからです
それならば長くいてくれるメンバーに時間を費やしたほうがクランのためになります

そのため隊員募集の際はそういった情報をを仮入隊の前に仕入れておく必要があります
それは周りからの評判や情報網を使うこともあるかもしれません
ですが1番は本人から聞きだすことが大切です
そこで嘘をいっているようであればそこまでで終わりです
新規入隊者選びは重要です

入隊後にバイトや習い事が始まりクラン活動ができなくなってしまう
これも入隊前にある程度わかっているはずです
そうなるとわかっているのに入隊してしまう
入る側も受け入れる側もどこか抜けてる気がしますね
それを承認した上での受け入れや
家庭の事情で急にという場合は仕方がないとは思いますけどね



ここからはクランの設立・土台作りに関して
私は大きく3パターンあると思っています
①クランの決まりごと等を考えてから設立タイプ
②メンバーが集まってから考えようタイプ
③何も考えず楽しむことだけ考えてつくっちゃうタイプ

SxLは①のパターンですね
①は決まりごとや運営スタイルに納得したメンバーがほぼ集まるので
後々運営が楽になる 安定した活動ができる
②はルールつくりやそういった規則みたいなものがいやな人もいるかもしれないので
多少苦労するかもしれませんね 
③私の経験上長く続かないクランになりやすいです。
解散にはならなくても活動休止や活動してるんだかしてないんだか
わからないクランになってしまいやすいと思われます。何をしても個人の自由な感じだと
揉め事もあるし周りからの評判も悪くなる可能性も。

ある程度簡単なものでもでいいからクラン内ルールは必要でしょうね
私はその場しのぎみたいなやり方は好きじゃないのでしっかり1から作り上げていく
こつこつタイプが好きですw
③は勢いでつくったり なんか退屈だからその場しのぎでクランを立ち上げた そういった人に多いと感じます


クランの人数に関して
大体5人~10人くらいのクランが多いと思われます
当クランは10人 最大12人を予定しています

クランサーチは5人でやることが多いです
メンバーが少ない多い それぞれメリットとデメリットがあります

少ないタイプ
メリット
・1人にかけれる試合時間が十分に確保できる
・試合メンバーが固定なので連携が取りやすい
・人間関係のトラブルがおきる可能性が低い

デメリット
・誰かが休むと活動ができない 助っ人を呼ぶ形に
・活動時間帯のずれや私生活の理由が解散へつながりやすい


多いタイプ
メリット
・色んなタイプの人がいて戦略の幅が広がる
・クラン内で競争が生まれて切磋琢磨しあえる
・誰かが休んでも活動が安定してできる
・クラン内で紅白戦等 充実した練習が他のクランの手助けなしでできる

デメリット
・1人にかけれる試合時間が減る
・人が多い分 人間関係のトラブルがおきる可能性が高い


どちらもいいところと悪いところがあり両方のいいところだけがほしい!
そう思ってしまう人もいるでしょう
それは少しの知恵と努力で解消できます

少ないほうを選ぶと紅白やクラメンだけでの安定した活動は
どうしても成すことができません。
私は多いほうを選びました!
そしてデメリットをなくそうと考えました

やり方は色々ありますが考え付いた結果
2パターンに絞り込みました

①10人はメンバーを確保しクランを2つに分けるやり方
②シフト制にしその日の活動人数を絞るやり方


①の説明
私はクラン2隊制と呼んでいます
クランを2つに分けるのです
大会スタメンと分けるやり方や
その日によってメンバーを変えるうやり方
分け方は色々あるでしょう

分けて交流戦を行えば9kが減り全員が試合を満足にこなすことが可能です

②の説明
バイトや仕事がシフト制な方はわかるでしょう
1週間の予定表をつくり1日の活動人数を少なくする方法です
SxLは6月からこの方式を導入しています
必要最低限の人数で1日の活動を行います
そのメンバーは前の週の終わりには発表しています
万が一急用で欠席する場合の対策もしてあります
こちらも9kする人がいなくなり十分な活動ができます
1人あたりの週の活動量は4日~6日ですね
なるべく個人の希望にあわせて日数調整をしています


人数が多いとクラン内での競争も生まれます
ライバルクランと切磋琢磨するのも大切ですが
仲間をライバルにすることも大事です


次回はクラン運営の中身について記事を書くつもりです
今回の記事で話が聞きたい方ややり方をもっと詳しく知りたい方は
遠慮なく私のコンタクトをください

※この記事はあくまで私の考えやスタイルなので万人にうける考えではありません。
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